アンジェリック エッセンス

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神の詩―バガヴァッド・ギーター

神の詩―バガヴァッド・ギーター (TAO LAB BOOKS)を読みました。

神の詩―バガヴァッド・ギーター (TAO LAB BOOKS)神の詩―バガヴァッド・ギーター (TAO LAB BOOKS)
(2008/09/15)
田中 嫺玉

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自分が永久不滅の存在であり
肉体で感覚するものは一時的なもの
損得ではなく義務として行うならカルマは生じない


バガヴァッド・ギーターは、
血族同士の戦争で、主人公が迷うところからはじまる
そして、神に問う
血族を殺して幸せになれるのか?

幸福と不幸に心を乱さず
泰然として動くな
魂は永遠であり不滅の魂を破壊することなどできない
必然不可避のことを嘆かず自分の義務を遂行しなさい


ケイシーのリーディングで盲目のピアニストがあります。
前世で捕虜の目をを焼きごてでつぶすという仕事をしていたからこそ
盲目で生まれた。でも、自分が同じく焼きごてで目を焼かれなかったのはなぜか?
使命として行っていたことであり、その仕事に対して悦になるような自己が入っていなかったから
というリーディングがある

ここらへんはケイシーリーディングと同じ

違うところといえば
ケイシーは人は他の動物になることはないといっていたけど
クリシュナ(神)は下等な生に入る人もいると言っている

もうひとつ
クリシュナはいつか人間はクリシュナに一致する
といっているけどケイシーは
Be yourself yet one with all
あなた方はあくまでもあなた
しかしながら同時に全体と一つである

バガヴァッド・ギーターをケイシーも勧めているので
ぜひご一読を 


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プロフィール


はっちゃん

  • Author:はっちゃん
  • 2004年、山川紘矢・亜希子夫妻の本を読む。
    スピリチュアルな世界に興味を持ち、その後お話会やセミナー、ワークショップ、スピリチュアルツアーなどを体験。
    2005年パワーストーン・セラピー終了。
    日本エドガー・ケイシーセンター会員。


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