アンジェリック エッセンス

創造主とともに人生を創造していくスピリチュアル体験のシェア。

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ドラマ流れ星

メリークリスマス今日もみなさんが幸せでありますように

竹野内豊が好きなこともあってドラマ流れ星をみていました。
月9です。
ドラマとしては社会派なのかな。
臓器売買で契約結婚をする二人が本当に愛し合っていくというドラマです。

私は稲垣五郎演じる、上戸彩の兄役が気になりました。
役どころとしては
妹の上戸彩を苦しめて追いつめて自分のところに帰ってこさせるということを繰り返す嫌な奴です。

自分で遊んで使ったお金を妹からふんだくり
妹の彼氏から金をだまし取り、別れさせたりする
本当に困ったことをする人です。

稲垣五郎(兄役)の気持ちを想像すると
愛する人を困らせて困らせて愛情を確認しているようにしか見えないんです。
自分に向いてほしいからわざと困ったことをして
自分に戻ってきてくれてほっとする・・・愛情をほしがる行為っていうのかな。

彼氏に困らせたことあるんですよ。ずっと昔だけど。
彼の用事がある時に、具合が悪いからそばにいてって言って(仮病ではないけど)。
あ、自分のこと大事にしてくれたんだなって安心したんです。

ちょっとしたわがまま程度なら愛情の確認にはなるかもしれないけど
やっぱり度が過ぎると迷惑行為そのもの。
そして、度が過ぎるほどまで相手に愛情を求めるということ自体
自分の愛情もないってこと。

相手を傷つけ過ぎたら
その分だけ自分も相当傷つけているってこと。
このドラマでも結局稲垣五郎は自分を傷つける結末になっていて
自分でも最後は妹のためにできることをしていたけど。

でもふつうは最後まで治らないから
どこかで軌道修正できたら
それは本当に大成功だと思います。

愛って増えていくものだから
最初はできなくても
愛することってできていくものだと思っています。

自分も周りも愛で満たされるといいね。

メリークリスマス

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断捨離

新・片づけ術「断捨離」を読みました

この時期なので思い切りを良くしようと読んでみました。
内容は、
断=入ってくる要らないモノを断つ
捨=家にはびこるガラクタを捨てる
離=モノへの執着から離れ、ゆとりある【自在】の空間にいる私

不要・不適・不快と要・適・快の入れ替えの実行

この本のいいところは、よし、断捨離するぞ
とやる気にさせることです。

モノは使ってこそ
モノは、今、この時に、必要とされているところへ
モノは、あるべきところにあって、美しい

自分の環境を自分を主体に作って整える
自分を調える
ご機嫌な毎日をすごすために

この手の本もたくさんあるけれど
この時期に自分をやる気にさせるために
一読をお勧めします。

私も断捨離がんばりまっす

新・片づけ術「断捨離」新・片づけ術「断捨離」
(2009/12/17)
やました ひでこ

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紙くず

ある有名な雑誌の元編集長は言いました。
「おれは今日も紙くずを作っているんだなって毎日思ってた」

生活のためにお金は稼がなくちゃならないけど
心のむなしさが聞こえる言葉でした。

書いている記事は
記事にするお店が変わっても
記事にする噂話が変わっても
たいして変わっていない。

紙くずとしか思えなかったんだろうな。

私は
むなしさを感じることが大切だったんじゃないかな
と思う。

そのむなしさが
自分の魂が求めるものへの渇望に代わる時がくる
と思うから。

つまんないな
かなしいな
さびしいな
っていう感情を感じることは大切なプロセスだと思う。
必ず次のステージがあることを信じて
つまらないことでもやるだけやってみたらいいと思う。
今を精一杯やるだけやったらドアは開くから。

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マロングラッセ

かわうそちゃんが山に行って拾ってきてくれた栗を
マロングラッセにして送ってくれました~

ぴんくさんの妹のかわうそちゃんは、
ぴんくさんが結婚するまで2人で暮らしていました。
よくみんなでぴんくさんの家に泊っていました。
ぴんくさんが結婚してからかわうそちゃんは実家に帰って
アマゾネス生活を送っているそうな。

かわうそちゃんはスィーツを作るのが上手で
みんなで集まっていた時も色々作ってくれていました。
で、マロングラッセも作ってくれた時があって
その時、私が本当にうれしそうに「おいしい」と食べていました。
だって、おいしいんだもん。

かわうそちゃんが、マロングラッセを作っていた時
私のことをふと思い出してくれたんですって。
おいしそうにマロングラッセを食べるはっちゃんを(爆)

手作りのマロングラッセを届けてくれたのです。
とってもとってもとっても
うれしくて普通に食べてもおいしいのに
感動がプラスされて、涙がでちゃったくらいおいしかったです。
愛情入りって、すご~い旨味成分がでます。

誰かを思って
誰かのために
することは
相手を
幸せにする

幸せ受け取ったよ
この幸せがまた誰かに伝わりますように

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プロフィール


はっちゃん

  • Author:はっちゃん
  • 2004年、山川紘矢・亜希子夫妻の本を読む。
    スピリチュアルな世界に興味を持ち、その後お話会やセミナー、ワークショップ、スピリチュアルツアーなどを体験。
    2005年パワーストーン・セラピー終了。
    日本エドガー・ケイシーセンター会員。


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